マグマは地下奥深くで燃え滾る制御できない大自然の存在。未熟かもしれないけど自然と生まれてくる熱き想いをそんなマグマに準えて、熱い仕事をするぞ!という心意気で我が事業の屋号を「マグマワークス」と決めました。マグマワークスが手掛ける仕事は、表には出ない裏側で長い道のりを経て公開されます。その様子はまるで、膨大な力を溜め込んだマグマが地表に噴出する火山のよう。そこで私は、弊社の手掛けた商品・サービスが爆発的に周知されることを願って、公開のことを“イラプション(噴火)”と呼んでいます。
2011年3月吉日
マグマワークス代表 石橋健太
【略 歴】
広島コンピュータ専門学校卒。遺影写真の制作、日刊誌のDTP、お笑い芸人の付き人を経て広告プロダクションへ。ウェブと映像の企画・制作を担当し、ロケの際には北海道から沖縄まで飛び回る。全国各地で刺激を受け、クリエイティブ活動に火がつく。その後、企画・マーケティング会社で営業を経験し、建設コンサルタント会社で社内ベンチャーとしてIT事業部を立ち上げる。そして2011年4月、マグマワークス設立。現在に至る。